Live messenger
ほとんど使っていないけど、メッセンジャー。どんどん改悪され続けていて欲しい機能なんかは盛り込まれていないけど、リモートアシスタンス使う際には必要なので。
Windows 7になってから、システムトレイに出なくなってしまい、結構不便。
よくよく考えれば、Vista時代には出ていたじゃん?って考え、互換モードでVista SP2設定にして復活。これがいいよな、やっぱり。
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ほとんど使っていないけど、メッセンジャー。どんどん改悪され続けていて欲しい機能なんかは盛り込まれていないけど、リモートアシスタンス使う際には必要なので。
Windows 7になってから、システムトレイに出なくなってしまい、結構不便。
よくよく考えれば、Vista時代には出ていたじゃん?って考え、互換モードでVista SP2設定にして復活。これがいいよな、やっぱり。
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自マシンで使っていなかった512M*2枚を入れて、5GBにしてみた。差はわからないけど、感覚的にはログインまでの時間が変わった(気がする)。
XP modeで動かしている側は軽快な感じかな。親のWindows 7に余裕が少しあるからかも知れない。すごく快適な速度だな。そっちで生活しても問題なしって感じだ。
そういえば、昨日Windows 2003(Small Server?)上に、入れたVPC2007のVistaの作業をした。
VPCをVPC2007SP1にしていなかったので、使いづらかったけど。
ハードディスク容量不足とかで導入ができないっていう状態だった。
(1)ハードディスク容量が固定になっていた
(2)最初のディスク容量が小さい
という状態。良くわからないので、少々の時間をかけて可変容量に変更したけど、VHDって一度最大値を決めると大きくするできるような仕様じゃないらしい。
こやつは、Vista Business SP1だったので、Complete PC Backupが使える。
…ということで、以下の作業とした。
(1)VHDの2つ目を作成して、バックアップ用のディスクにした
(2)VHDの3つ目を作成し、これを新しいディスクとして準備した。
どっちもクイックフォーマット。
で、まず、(1)をDドライブとして認識させてComplete PCバックアップを実行。
当然、保護設定はoffにしてから実施。
流石、バックアップは速いね。
CD/DVDは、物理CDをアサインしている状態なので、このタイミングでハードディスク上にあるVistaの導入用ISOメディアをマウント。物理CDにこれが入っているならいいけど、ここはメディアはHDDに落としてあったので。
一度シャットダウン。
次に、今までのディスクをはずした設定にして、3番目にしてあったディスクを1番目に設定しなおして起動。
DVD/CDイメージで起動マシンは起動するので、「コンピュータ修復」を選択。少し、ここにたどり着くのには操作がいる。SP1にしていなかったので、マウスが使えないのは痛いけど。キーボード操作でもいけるので操作。
2番目のディスク(D)をすぐにみつけるので、これを新Cドライブに導入を選択。
これも10分程度だったかな?で終了した。DVDを物理装置に変更して再起動。
再起動されると、新環境であがってくる。ハードディスクは前の状態だけど、システム→管理で見るとちゃんと大きなディスクになっていることが確認できる。
これは以前と同じ操作なので、diskpartを選択。disk 0を選択。volumeをlistで見て、Cになっているものを選択。
その状態で expand と呪文を唱えれば、最大値までにディスクが拡がる。
これでできあがりだ。
しかし、どういうわけだか毎度でVistaは環境を変えると出だし何回かのリブートまでに時間がかかる。安定すると速くなってくるんだろうけど。
メモリーをもうちょい入れようよって感じで、VPC側のメモリーの割り当てが少ないので、結構ストレスあり。ああ、やっぱり64Bitはいいよな、って思ったのが本日のメモリの追加のきっかけでありました。
なーんにしろ、このメモリー150%の高騰状態が解消されるのに1-2ヶ月はかかると見られるでしょうから、今メモリー増強はやりたくないもんな。持っているものの中でお試しはできちゃうからこれで十分ということであきらめて使ってみる。
そんなテスト作業でした。
VPCで、FreeBSD 8系入れてみるかな。RCって2?3?
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仕事の帰りにCPU(Pentium 4/2.4GHz/FSB 533M)とPC-2100 1GB×2本買ってきた。
メモリー高いな。CPUともに中古でゲット。70Kちょいかな。64秒かかった起動が42秒に短縮。(アンチウィルスが開始になるまでの時間なので、マウス操作までだとより早いタイミングで可能)
アプリの起動時間は確実に速い。メモリー不足でディスクを使いにいっていたのは確実だったので当然かも知れないけど。今まで使い物にならない状態だったものを再導入だけでもそこそこにはなったけど、増強すると普通のパソコンになるね。
YAMAHAのサウンドドライバを使うと音量が小さいな。オリジナルのDVDの中からすっこぬけるの可は不明だけど、機会があったらPCIモデムのドライバとともに当ててみるつもり。
CPUは温かくもならないな。昨日の別PCとは違うなぁ。
Celeron 2.0GHzとメモリー128MBが予備パーツとして増えた。
現在、DVDの性能テスト?で、動作中。
You Tubeも普通にみれたし、普通に使えると思うなぁ。
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Windows 7ネタは検索してくる人が多いんだな。私もWIN7系は見てるけど。
そう。Windows 7を検索するのは難しいので、「WIN7」を皆キーワードとしてホームページに入れて欲しいぞ。探しにくいのだ。
さて、NECのPC-VL3506Dというのを持ってきたんだけど、DVDメディアにするのを忘れて来たので手間が増えた。
どうやら、メモリーは2GBにまで行けるらしい。BIOSのバージョンも同じみたいだ。
222A0500となっている。
DR266(PC2100), DR333(PC2700), DR400(PC3200)のいずれかでいいらしい。
こんなの家の中にあるだろ?と思ったら意外にもないね。
SiS651ってどれだ?フムム。
USBが不足しそうなので、PCIのカードを入れて認識させた。
プリンタ用のパラレルは流石にいらないのでoffにした。
外部USBのCD起動も許可。後何かいじったか忘れた。
YAMAHAのデバドラは汎用ドライバawi3157_xpで大丈夫。
ディスプレイ系は121wareで入手できるので問題なし。
音量小さいな。こんなだったっけかな。
問題は、モデムLANカード。どこにもドライバが見あたらない。
元ハードディスクのDVDイメージはあるので、入手できるのでもがく必要もないのだけれど、ゲームと思ってチャレンジしたんだけど無駄な作業だった。
そのうちに持ってこよう。"LNH041-D82" と書かれているね。LANはXP SP2ではそのままで導入される。電話モデム側のドライバがないだけなので、特に必要性も感じないんだけどな。
導入メディアをおいて来ちゃったのは敗因だよなぁ。OSの導入も手持ちのもので入れ、オンライン認証しないで止めておき、マイクロソフトのページから キーアップデートツールを使って、PCのコアラベルに書かれたものと差し替える方法で回避できた。
マジにこれは便利だなぁ、と思う。Vista以上はこのツールなしでできると思うけど、違うかな。
電源起動からウィルスソフトの有効までで62秒。電源を切るときには12秒。(Windows XP)
メモリーを加えるとどの程度の差がみれるだろうか。
ちなみにWIN7 での速度は明日にでも計測してみるつもり。Windows Vistaよりはまだまだ遅いな。SP1いつ出るかなぁ…。マジに先だよな。
さて、DELLから日本語めちゃめちゃなメール来たらしい。日本のサポートはいっこうに連絡ないので、あきらめて営業さん経由でどうなってるのさ?と投げてみた。
DELLでXPのダウングレード商品買うなら、Vistaメディアなんてあきらめて、2段ダウングレードで購入した方が面倒がなさそうだ。
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現在2台とも申し込み後に連絡がない。
サポートへのメールにも返事が来ないので、何か問題が起きているのだろうとは想像がつく。マイクロソフトの方がサポートが上だな。
というか、なんでこういうところでサポートNo1だかワースト1だかのいわれ方が決める気がするね。はずれな面にぶち当たるととことんダメなんだよな、DELLさんは。
いい人に当たるとむちゃスムースなんだけど。
明日は返事来るのだろうか。
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今日サポートに電話してみた。5分程度で電話は担当者につながった。
注文番号、シリアル番号で探してくれて、必要なのはプロダクトキーであると教えてくれた。
そんなもの旧PC上でわからないです、といったら丁寧に 25桁のキーを教えてくれた。
これでアクティベートすると旧商品からでも最新商品への登録ができますとのこと。
こっちはスムースだったなぁ。
でも電子メール対応で早めに対応するか、FAQをしっかり書いておけばいいだけの話…というサービスの不満足度は変わらない。
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すごいな、マイクロソフト。無料のSRにこんなにレスポンスがいいなんて。
で、Acrobatの64bitを対応させるための内容については
「現在公開されている KB930627 は Windows XP,Windows Vista ,Windows Server
2003 まで。Windows 7 を対象とした 更新プログラム KB930627につきましては、現在公開されていないものとなり、またその公開予定につきましても未定」
という結果でした。逆読みすれば、できてはいるけど公開していないんだ、ということらしい。
結局、そういうことなんだよねぇ。
でもすっきりして良かった。
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プログラムが修正されたのか、タイミングの問題か昨日の状況よりも先に進めることができました。
流石に、クレームを余計に書いてしまいましたよ。責任追及を忘れずにやれと。
今日は、Windows XPのダウングレードマシンの設定をやっていました。ノートンのライセンス移動がうまくいかない。相変わらず、ここのサポートは最低だな。明日電話しないといけない。(*eroとかいうソフト出しているところよりはマシだと思うが)
それと、DELLのアップグレード登録がおかしい。これも問い合わせメールを投げた。
最近のシステムはテストをしないのか? ユーザからの問い合わせで再現の高いものについてのFAQをアップしないのか? 訳がわからない。
まぁ、この時期なんで満足度を下げるだけの要素を多く持っている時期だとは思うけどね。
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無償サポートはOSを導入してから90日間受けられることになっている。
電話だとどの程度またされるかは不明なので、メールを書くつもりだったが、
「このプロダクトIDに提供されるサポートは有償サポートです。」
とかいってくるぞ。ライセンス認証は既に完了しているし、何度の再起動も行っているし、どういうことだよって感じだ。
どうしていつも彼らのバグの為に、お金と時間を無用に使って、ストレスをためる必要があるのだろうとガッカリしてしまうのだけど。
OEMでもDSPでもないんで。とっととどうにかして欲しいのだけれど。
ライセンス認証を電話でやるべきだったな。そうか、もう一度認証やりなおしてみよう。
ダメでした。結果は同じ。保証期間なのに、保証切れですっていわれた気分。買ってから数日もたっていないのに。知り合いのMSのエンジニアに電話してしまいたい気分だ。
ネットで検索しても同様の事例を見かけないな。何故?
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なんとも、Windows 7の設定の面倒くさいことかと。UNC形式でポートを書いてあげたら普通にいけた。sambaと変わらないもんな。
Acrobatの件だけが残った。さっきもPDF出力したかったんだけどなー。XP Mode側にオフィス系は入れていないので。2007のviewerだけでも追加しておくかなぁ。
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Windows Vistaでも使っていた旧 JIS90 文字セットというパッケージ。
これをWindows 7 64bitでも適用する。
再起動が必要。
これで一通りの導入を終えただろうか。
ああ、携帯電話のソフトがまだ残っているなぁ。それ以外完了できたと思う。
Windows Vista 32bitの方が起動も早いし、終了も早い。
beta版やRCの方が安定していたと思う。
最初のBSODは、Windows エクスペリエンスインデックスの実行していた際に発生したと思われるけど、その後は再現なし。
XP Modeは、512Mでは不足を感じたので、1536Mに変更して利用。
64bitにした故に使えなくなったものがいくつか…
というのが現状の評価かな。
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Acrobatが使えない件、Windows 7というよりも、64Bitだとそういうのがあるわけだね。
Windows 7 x64で対応したHotFixは出ていないみたいなので、動かないや。x86で使うか、XPなどで使うかしかないだ。
これは少し様子を見てみることにしよう。XP Modeでは使えているので。
さて、プリンタもどうやらネットワーク共有先の32bitのプリンタを64bitで見に行くとダメなケースはいくつもみかけるね。CANONドライバーだせーってまだ準備中の継続だし、彼らもサポート部署が様子見している感じだな。
CG-NUH04 とかあれば便利そうだな。これって最近使ってみたような感じで、USBハードディスクなどのストレージつけたらNASっぽく使えないのかな?プリンターやスキャナの共有だけじゃなくてそういう使い道が面白いんだけど。ああ、やっぱりそれでいいんだ。
ルータや無線アダプタの商品はチープに1個しかUSB出していないので不足するんだよな。価格的にはおいしくないな。実売価格で2500以下にすればチャカチャカ売れると思うぞ。ルータ、無線アクセスポイント付きのものが1万未満で変えるのに実売6000円前後は微妙だ。私の為に下げて欲しいぞ。(まぁ、興味半分だけでこれが欲しいとは思っていないというだけなんだけど)
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当然、今日が2日目。もうXP Modeがないと印刷もできない状況にある。
やっぱりまだ出たてでいろいろありそうなのだ。
ちょっと以前のバージョンのAdobe Acrobat 7.0 Elementsが導入に失敗してしまう。
PDF出力するときには、XP Modeで使うだね、ってあきらめた。
XP Modeは簡単に導入できたし。そっちへの導入には問題はなかったので。
Windows XPは、512MBしか割り当てが無かったので、すぐにshutdownして割り当てメモリーを変更した。ネットワークもNAT接続になっていたので、物理NICに変更。
詳細は、後日にでも、ホームページの中に書くと思う経過で読んでね。
そう、ムカムカしているのはプリンター。横のPCにネットワーク共有で使っているCANONのPIXUS iシリーズのプリンターがあるのだけど、これがWindows 7では接続できないのだ。BetaやRCの時には接続できて印字もできた気がするのに。
CANONのサイトには、Windows 7用のドライバは準備ができていなくて、Windows 7からはWindows Update検索で見つけようとする。しかし、情報が正しく伝わらないのかドライバがない。これまでのように自分で選択させてくれればいいのに、その動きにならないのだ。
仕方がないので、直接USB接続で接続するとちゃんと使える。
もうドライバもわかっていることだし、再度共有プリンターとして設定をできるかをやってみる。ダメだ。
Acrtobatに続く、プリンター関連がダメな状況なのだ。Windows 7にしたのに、わざわざ印刷する時にはXPモードで印刷だけする使い方しないとダメなのか?
マイクロソフトのサポートにガンガンに電話した気分だけど、土日は10時からだよね。インシデント本数制限ってあるのかな。無償の問い合わせは使用開始日より90日間だな。
聞きまくるかな…マジで。
XPモードは毎度ダメダメなAU Music portが「絶対に」Windows 7対応をすぐやるわけもないと思っていたので、そこから使うことになりそうだとは思っていたのだ。KDDIはそういうところは慎重というか、ユーザーの期待には応えない会社だと思う。
一等賞は取れない・取らない会社なんだよなぁ。嫌いじゃないけど。
XP Modeでごまかして使う日々になってしまうのだろうか。便利だったVistaが良かったなぁ、といいたくなるよ。前評判にだまされてはいけない。まだまだ熱くて飲めないお茶状態は続く…。
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導入はそこそこ速い。29分間だった。
導入後、1回だけBSODが発生しているけど、その他は順調な感じ。
今は、ATOK2006の導入とOffice XP SP3の導入を終えたところ。
メール系ソフトと、IE関連のブックマークが戻っているので、使用上の問題はなく利用できるようになっている。
使い勝手がVistaからも変更になっている部分が気になるかな。結局類似させるような設定をしてごまかしているけど、変更できなくなっている部分は微妙かな。
デスクトップ表示をさせる方法、RC版の時に覚えたはずだったのに失念したり。
しばらく、混乱した操作が続きそうな感じだ。
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そうだった。Microsoft Action Pack サブスクリプションのWindows 7が使えるようになっているとのことだ。
DVDのISOには、64/32bit版と分かれているけど、シリはProとUltimateと別に出ているので1枚に一緒に選択できるようになっている感じだろうか。
個人で購入予約しているのは、10月中旬まで来ないけど、先に試すことはできそうだね。
テスト評価マシンがないので、VPCかHyper-V上での評価になりそうだけど。
横のマシンは、FreeBSD 8.0の評価に必要だろうから仕方がないよな。
個人マシンは、現状Vista Ultimateだけど、次は 7 Professionalにするつもり。マルチ言語は不要だし、ハードディスクの暗号化などの機能を含め必要性が感じられなかったのが理由。
βやRCはUltimate版でしか評価していないのに、この段階でいらねぇ、とは早いかも知れないけど、事実オーダーはProだしな。
移行作業は、1日で実施予定。
データは、Dドライブだし、OSはアップグレード導入せず、クリアインストールしてアプリは再導入するつもり。
仕事で作業する準備資料よりも、よっぽど真面目に手順資料は作ってしまいそうな予感。
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アメリカだと$99でプロフェッショナル版のアップグレードが手に入りそうだという話だったので、日本ではどの程度かと思ったら15,000円なターゲットプライスだった。
なんだ、残念。
DSP版のVistaを勝手もアップグレード権がつくので、そっちで両方手に入れる方法?もあるけど、やっぱりパッケージ版だよね。32/64bitの両方が使えるし。(ライセンス上一方だけだけど)
amazonは見ているうちに、売り切れ本数に到達?みたいで販売価格が急に消えた。
ビックカメラは、HOME版が売り切れになった。やるなぁ。名古屋商売な方法であおる気だな?アルティメットでBitLockerでしょう?バイリンガルでしょう?
…で買ったのは、プロフェッショナル版。夏前に秋に発売のOSを買うのはWindows NT 3.51以来だったかな。これでマイクロソフトは、1週間で予約殺到。好評につき第2弾ってやるのが目に見えるようだね。
なんにしても、Windows Vistaは最も使われなかったOSになりそうだな。
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IEで時々ツールバーの内容がデフォルトに勝手に戻ってしまい不機嫌だったが、閲覧履歴をクリアすると発生することに気づいた。この中に設定ファイルを置いているのだね?不便だなぁ。クッキーの中?いや、一時ファイルの削除で再現するし。むむむ、使いづらい。
勝手に変更されて、そっとデータを持ち出されている感が気味が悪い。
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使い出して何日目?
お気に入りを移動してもUACをいちいち聞かれることもなくなって、やっとまともな感じになったという感想。いろいろな余計な機能が気になる部分はあるけれど。
問題だった、Googleツールバーのストールする事象はIE8では再現されることなく、いらつくことはなくなった。
Asteriskは、無料サービスのいくつかを有料化したので結構安定動作に戻った感じ。
ケチつけて無料で使い続ける必要ないじゃん。使えなくしたら、結構使えた、みたくいうんだったら、自分でたててくれって感じだ。
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まぁ、一昨日ネタだけど、ありえるのかな、と。
ブログでのリリースネタが今度も信じるに値するのかは不明なんだけど。いくらなんだ?アップグレードで2万以上したらイラネっていわれると思うし。
勝負する価格が早くみたいな。
今日は1ヶ月ぶりの飲み会。今も二次会やっているらしい。
すっかりMLも見ていなくて欠席だった人は放置でいいと思うけど。久々の人が毎回突然来るのはインパクトあるよね。マジ、その回だけなんだけど。
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ISO形式のファイルを受信してメディアを作成して導入する方法でやってみた。
今までのように更新に時間がかかったりすることもなければ、更新後に何かが変わった感じがすることもない、要するに変わったことがほとんど感じられないアップデートだった気がする更新だった。
Windows 7を導入するには、SP2の方が移行しやすいだろう…とか勝手に思っているのでいいかなーと。
ところで、そのWindows 7は第4クオータに発売になった際のアップデート版はいくらぐらいなのだろうか。OEMのアップグレード、パッケージのアップグレード、DSP版の新品を買うのとどれくらいになるのかを見て検討したいな。
そしてIE8ではなく、IE7で入れられるようになって欲しいのだけれど。これだけはもう変わらないのだろうなぁ。
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すぐ切断されてしまうので使い物にならない。現在までにXP相手に3名とやって駄目。
XPマシン同士だと問題ないのに、Vistaに入っているバージョンがダメっぽい。
Vista同士なら安定するのだろうか。環境作れないから試せないけど。
マジ使えないなぁ。
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64bitでWindows 7 RCを入れてみた。
1回目のブートが14分後。その後7分で導入が終わり、ようこそ画面が来る。
マジにVista以降は導入が早い。
ATOK2006を導入し、Vista用のパッチを適用。問題なし。
Windows VirtualPC βと、Virtual Windows XPのβのそれぞれ64bit版で導入完了。
リブート後。機能した。
IE6動作してます。
結局、XPM側にもアンチウィルスは導入してしまいました。今度、アンチウィルスのベンダーはどうやってライセンス出してくるのかは興味があります。
256MBで動作させているXPMですが、これはもう少しメモリーを割り当てるのが良さそう。
中のXPは、Windows 7側のサブネットとして動作していました。
インターネットも参照可能です。
Windows XPのライセンスなしで、そのまま利用できるというのは良いな、と思う。
Windows 7側で、そのまま利用させるためのショーットカットは自分で作れないものなのか良く理解できていない。Virtual Windows XPの中で導入をすると、Windows 7側のメニューには出てくるようにはなるみたいけど。
Officeなどは今回導入するまでには至りませんでした。どうせまた、auのリスモみたいに、まだ未対応です…とずっと続けそうなアプリを利用する際には、XPMで動作というのがあり得そうな気がしてはいます。
もう、ハードディスクは Windows Vista側に戻しましたが、いつでも試せる環境はできあがりました。64bitのOSでも何も問題ありません、という状態になるのかをリリースまでに検証できればと思っています。
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なるほど。
確かにその通りなのかも知れない。Windows Vista SP1以下で動かしていたWindows 7 RC。これにXPM(Windows XP Mode)を動かすには、その下で VirtualPCを動作させることで実現できるのですが、導入はできても動かない。イベントログをみてね、と書かれているので見てみると、タイトルの通りの内容が書かれているっぽい。
こうなると、動かしたくなってしまう。
秋葉原に寄って、1TBのハードディスクを購入。
今までのディスクを、「コントロール パネル\バックアップと復元センター」でWindows Complete PCバックアップで、外部ディスクに保存。
完了したら、旧ディスクははずして、新ディスクと入れ替え。
起動時には、Windows VistaのDVDを入れてブートし、修復で選択。そのまま戻るまで放置でお茶。
帰ってきたら、今まで通りのログイン画面が表示されている。
ログインすると、デスクトップもそのままで起動されることを確認。
ディスクの領域は、今までの大きさのままだったので、diskpartコマンドで窓を表示。
select disk 0
select volume 1
expand
select vol c:
shrink desired=500000
として、500GBの空きを再確保。
コンピュータの管理→ディスクの管理で未割当をDドライブで作成。クイックフォーマットをして完了。
これで、今までのパソコンのディスクが不足することなく拡張が完了。
Windows Vistaでは、このバックアップとリストア機能が、最初からついているのがいいよな。(Business以上のエディションだけ)Windows PEでCUIでエイ!ヤー!とするのでもいいけどなじみが薄いし。とても簡単にOSの入れ替えなしでできてしまうのがうれしい。
では、今まで使っていたハードディスクに Windows 7 RCの64bit版を導入して、XPMを確認することにしようと思う。
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入れ直しをやってみた。異なるのは、VirtualPC 2007 SP1の導入時に、「その他」で入れるか、「Windows Vista」で入れるかの差。
結果、Windows Vistaにして導入したところ、サウンドは問題なく認識されるようになり、またIE8の症状も出なくなってしまった。チューニングされている、というか吸収されているというか。問題なく動くようになったからいいけれど。
しかし、バーチャルとは思えないほど安定してキビキビ動作する。
XPモードというのはまだ試していないけど、メールソフトが問題なく動作すれば検証合格なんだけどな。
どこかで書いたけど、駄目なのはネーミング。セブンはわからない。バージョン6.1なのに、7番目のメジャーリリースなのでということらしいが、検索でひっかけづらいし、コンセプトがないし。以降のバージョンを8,9,10とする気がないなら、今からでもやめて欲しいネーミングだと思う。
それとIMEはまだATOKには勝てない。というか、ギャグみたいな変換を初回候補で出すのをやめてくれればいいだけなんだけど。
IE8は、使いづらい。前回さわった時には、ほぼIE7に同じに設定ができたのでそれをやればいいと思うんだけど。IE7でも動かせるように考えて欲しかった。
そんなところが今の感想。
FreeBSD 7.2の方は、sysinstall?な画面でパッケージを入れようとすると、画面がカーソルを動かさないと見えなかったりすることや、sortの順番がわかりにくい面があること。
ブログにも書いた通り、CDやDVDが認識できない状態になるケースが発生していることなど、小さな部分で気になるところは見つかるものであります。
今日はこの辺りで終了。
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こっちも予定通りにリリース。
Windows Vista上のVirtualPC 2007に今2度目の導入をやってみているところ。IE8が頻繁に「Web ページ(null)が応答しません」が出てきて使い物にならないことや、マルチメディアオーディオコントローラがエラーのままでサウンドが使えないことが解消できていない。
再度入れ直して解消するものでもないけれど、いろいろ変えて実施してみている。
導入は速いし、動きも速いと思う。(Vista SP1比)
サウンドとIE8だけは困ったけど。リリース版までの解消できるならアップグレードするんだけど。実際に入れたいのはx86系ではなくて、64bit系にしたいんだけどね。
Hyper-V上に導入しているx64(64bit)系の方も正常導入が完了。
こっちは何か問題が出ているかは未確認。Officeなどを入れて正常に使えるかを確認するつもり。導入が結構素早かったのはサーバスペックがいいからなのかは不明だけど、良い感じで導入は終了できました。
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最初、この略語を聞いたときには何のことだか想像がつかなかった。
Windowsのカーネルがこけて、ブルー画面が背景色のダンプ画面のことを指すということをWikipediaで見て把握したのがこの1年の間の話。
Windows Server 2003でこれが多くのマシンで、それもHP Proliantで連発していたのを見ていて、「この企業だけなのか?」ってずっと思っていた。いや、ずっとHPを疑っていたというのが本当の気持ちかも知れない。
実は、世界中で発生していた事象だと認めたのはつい最近のことで、パッチが出たのが先月。MSへSRを問い合わせた費用と、これまでにかけた人件費の総額はどの程度? がっかりな結果だよなぁ、と自分は思っていた。未だにそのアナウンスすらないよね。
該当のKBは、以下。
http://support.microsoft.com/kb/969550/ja
HP Smart Array E200 等を使っているケースで発生する。ファームウェアを1.82以降に更新すると解消するものらしい。
TCPチムニーで通信が遅くなるという事象の次にビックリしたWindows 2003での挙動でした。
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まだそういうのが残っているのだね?
「Power Users は、後方互換のためのもので、管理者の権限が制限付きで与えられています。」と書かれていた。ふーむ。
Administrators
Backup Operators
Cryptographic Operators
Distributed COM Users
Event Log Readers
Guests
IIS_IUSRS
Network Configuration Operators
Performance Log Users
Performance Monitor Users
Power Users
Remote Desktop Users
Replicator
Users
という感じみたいだな。
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昨日はこの挙動に泣いた。いや、IE8βが悪いのが90%以上だったけど。
設定ファイルが結構変わったから、設定で変更しないといけない部分が残る。
今また1つを修正。小さな修正をそこそこ入れてなんとか到着できそうかな。
明日は、ブログ系の続きを行うつもり。
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IE8そのままリリースするのかな?
しばらくWindows Updateな日々なんじゃないかな、と思う。ユーザが増えてから気づくんだろうけどな。
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リリース版じゃないのに使って、怒るなよ!という世界の話だが、結構むかついた。
RCっぽいし、もう入れてもいいかな~と機嫌も天気も良い日曜日。
IE8にして使ってみていたら、なにげにIE7との差もないし、Vistaとの相性も良くなっていて便利に使っていた。もちろん、新機能は極力使わない設定にしたけれど。
それなりに、いいなって思っていた。
しかし、サーバの検証やっていたらなんか不思議な結果になってくる。
SSLのサーバの認証でエラーになったりならなかったりするし。キャッシュをクリアしてやり直してもなんか消えていない気がする。1時間程度かな。試行錯誤。
げっそりしてきて、サーバのIncludesをリネームして、バーチャルなしの環境にして試す。
バーチャルないのに、ページは見えているぞ。
じゃぁ、apacheもとめちゃえ!って、え~っ。まだ見えるじゃん。オフライン機能どっかにあるのかよ!と思ったけどないし。SSLでも非SSLでもその動きには変化なしだ。
ひさびさに、Google Chrome登場。動きを比較してみる。Google Chromeは当たり前の動きをしてくれるので、すぐに状況判明。IE8が原因だ。
キャッシュクリアしても残ってるみたいだ。何度ブラウザを上げ下げしても消えてないんだ。
IE7に戻そうと思ったら、そういう項目ないじゃん。マイクロソフトってどうして一貫性のない方針なんだよ。同じところではまった人のブログを探して、IE7に切り戻し。
やっと正常な動きに戻った。
IE5のβではまってから、何度も痛い思いしているのに、またはまってしまったよ。
でもIE8は、Windows 7の時に使ったのが初めてだったけど、さっきの導入時点のバージョンではかなり使いやすかったんだよねぇ。残念。もうしばらく使わないぞ。
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VirtualPC 2007のVHDを持ってきて、Hyper-Vで動作させる。
これはまた苦労の多い作業だった。
まずは、毎度で統合サービスがSP1にしないと動作しない。ついでにネットワークも見えない状態なので、SP1用のISOメディアをホスト側で準備しマウント。
これを更新し(1時間半かかっていたみたい)、再起動したけどまだ駄目。
msconfigでHAL検知?だったかをonにして再起動しないとドライバが導入できない。
ディスクの最適化をHyper-V側でしてあげてから立ち上げたらすっごく速い動きをするVistaになって動き出した。手間掛かりすぎって感じだけど、動いただけましだったわけで。
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結局、書籍買ってしまった。
なんとか動作中。メモリー不足になる(ホスト側)と遅いな(当たり前だってば)。
ゲストに32BitのServer 2003 R2入れて、今SP2にしたところ。
ついでにホスト側もWindows Updateでの再起動が来ちゃったので、同時に再起動。
今まであがってこなかったのは、増設メモリーのバンクを入れ間違えていただけらしい。
まぁ、想定内といえば想定内のオチだったなぁ、とは思うけど。
今日まで気づいていなかったのかいな。
ゲストでマウスを使えなかったのは、ゲストが2003 R2 SP2じゃないからだったらしい。
マイクロソフト。それを大きく書くべきだろう?SP1のままでは、導入ができないだけだったようだった。時間を返せよ、まったく。
よし。これでマウスも使えるようになった。
デバイスマネージャーで、「不明なデバイス」があったはず。Intel 82371 AB/EB PCI Bus Master IDE Controllerとかになっていたと思うけど、Virtual Machine Busとして認識してこないと、統合サービスが導入できない、という悲しいオチになるらしいのだ。
Hyper-Vのネットワークは、外部ではなく、内部で設定してあげると一発だった。
どこかで備忘録を書いてまとめておかないと忘れてしまいそうだけど、わかりにくさでコンサルフィーやSRと稼ぐ商売はいかがなものかと思う。
何にしてもやっと到着だよ。3150円。どこかで回収しないとな。
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悪いのは俺の理解力か?
Hyper-Vでせめてものレガシーネットワークすら接続できない。(既にいじりすぎて後戻りできないだけだ)わけがわからんと思っていたら、既に親(2008)の再起動もできなくなっている。もうむかつくので、R2出るまで待つか入れ直ししか考えたくない気分だ。
そもそも導入のタイミングでマウスは認識しない(統合サービスのインストールがエラーになる)し、もう最低だな、と気分が悪い。親はx64の2008。子はx32の2003 R2。皆、統合サービスでマウス動いているのか?)
なんか熱すぎる完成度だとしか思えない。Windows 3.0のアルファだかベータ版を見た時と同じくらい気分が悪い。
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すっかり以前のやったことを思い出せなくて、今回は備忘録として記述。
https://www.cacert.org
に接続して、まずはパスワードでログイン。日本語にメニューを変更。
変更しても化けるところは無視だ。
まずは、ここを信頼サイトに登録するのが先で便利なので実施する。
インターネットオプション→セキュリティ→信頼済みサイトで「サイト」をクリックし、
SSL付きの https://www.cacert.org/ を追加する。
このタイミングで、レベルのカスタマイズを選択し、
・スクリプトを実行しても安全だとされていないActive Xコントロールの初期化スクリプトの実行
をダイヤログに変更する
ここで、ウェブページに戻り、再度ログインしなおして、クライアント証明書で新規作成を選択。この先は少し省略。わたしは既に認証されているので。
ここで、選択するプルダウンの中を
・Microsoft Base Cryptographic Provider v1.0
の選択をして先に進めれば、登録までいける。
この手順を忘れると毎回くだらない時間に悩むので気をつけないと。
ま、
"You must enable ActiveX for this to work. On Vista you have to add this website to the list of trusted sites in the internet-settings.Go to Extras->Internet Options->Security->Trusted Websites, click on Custom Level, check ActiveX control elements that are not marked as safe initialized on start in scripts"
と書かれていたのを読めばわかるんだけど、この部分は日本語になっていないので、気づかないんだよね。全部英語だったら悩まないのに。
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Asteriskでやることがなくなったし、Home Serverもいれちゃったんで。
じゃぁ、Hyper-Vだろ?(どういう論理か不明だ)ということで、導入準備。
使っていないままのライセンスを使って、ちゃんと評価しておかないと売れないもんな~。
…という建前の元に、みておかねぇ、といいも悪いも意見できないからということで。
良い面も悪い面もお熱いうちにみておかねば、というのが本音だろうな。
サーバマネージャーを起動。役割をクリック。役割の追加…と選択していくだけで終わりみたいだ。再起動が来たので、そのままリブート。
BIOSの状態がどうなっていたかなんて、リモートじゃみれないし。そのまま実行するしかないし。ちゃんとあがってくるんだろうか。
おお。Vistaのように意味不明にステージ3の画面が出ているな。
あれ?また再起動だったのかな。デスクトップの準備画面で長々何かやっている。さすがマイクロソフト。今見たら、構成の再開という画面が動いているぞ。
あ、なんかいやーな感じだ。画面が凍ってる。あー。切れちゃってるよ。
でも、ちゃんと再度接続したら画面は来ているな。いけたのかな。
Windows Updateで、その後の更新を継続。ocsetup "Microsoft-Hyper-V" とかコマンドでもなんでもいいのでぶちかました後に再起動。
うむ。ちゃんと動くなぁ。
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やっと時間がとれる状況になったので、導入を実施してみた。
プロダクトキーはちゃんと認証が取れる方のもので実施した。
マシンスペックが低いせいもあるけど、Windows 7を入れたマシンだっただけに、導入にかかった時間にはガッカリ。いや、再起動が必要な回数が非常に多くて、「これ何をやっているわけよ?」と不信感がいっぱい。
画面上には「Windows server 2003 for small business server セットアップ」という表示が何度も繰り返し出てきていたので、このバージョンの位置づけはそういうものなのかな。AD機能もSQLもない、スモールビジネスサーバということでいいんだろうか。
今は、Microsoft Updateで更新をやっている状態。結構CPUパワー使っているな、っていう状態に見える。
ちなみに、導入途中はうまく先に進まないと感じたらタスクマネージャーをあげておくと(何故か)動き出すという傾向があったので、ポイントだと思うよ。
さて、クライアント側からはネットワーク参照で、Home Server Connector Softwareというのが2つ見えてくるようになる。
クリックするとこんな画面がIE上で表示された。なるほど、IISが既に動いているのだね。
いろんな設定ができるんだろうけど、これはオフィスで試すことにしているので、自宅でやっても意味がないよな。いや、自宅で試すべき商品ぽいけど…。
消音・省電力マシンじゃないと自宅ではゴメンって感じがするよ。
ここまでの感想。
・導入までに時間がかかりすぎ。
・リブート回数が多すぎ。
・導入完了後に何ができるかの表示がされなさすぎ。
ママでも使えるサーバという状態にはとても感じられない。
何ができるかを実感できるのはこれからなんだろうけど。
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おいおい。家中のマシンからアクセスするGoogleサイト検索結果にすべてこのメッセージが出てきて参照できなくなってしまっているようだ。
ウィルス関連?と思ってキャッシュ消しても何しても改善しないぞ。
東京の妹に連絡してみたら、同様の結果みたいだ。
Googleの問題なのか?それともこっちの問題なのかをきりわけしてぇ…。勘弁して欲しい。
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導入に進めて見た。こんなことのために定時で帰宅していて生活は大丈夫なんだろうか。
DVD装置を入れ直し、昨日作成しているメディアを入れてブート。
きれいな Windows7 For tesing purpose onlyがしばらく続く。
おっ。来た。今すぐインストールを選択。
Setup is starting... と表示されたままが続く。
AMD 1.33GHzでメモリー1GBなので、一応スペックの範囲内だとは思うけど、実用の範囲内とは書かれていないよな。
猫と遊んでいたら、ライセンス合意画面が来た。
カスタム設定を選択。パーティションの削除が、そのままで出ないんだ?難しくなっているぞ。FreeBSDの領域を削除して次へに進めるのが良いみたいだ。
ファイルをコピーしています、はあっさり抜けたものの、ファイルの展開中は0%のまま。
チャットをそこそこしていたら100%に到達。リブート。
その後も英語と日本語の両方のメッセージを出しつつ進んでいます。
インストールの最終処理の実行中という行に到着。
ハードディスクのLEDは点滅しっぱなし。画面もブリンクすることもあるみたいだ。
下に出ているスケールは2/3程度まで来た。なんだかわからないけど動作はしているようだ。最近までに512MBとかしかメモリーのないマシンに導入しても結構動いていたんだけどな。(Vista)
あっ。リブートしたぞ。先に進んだようだ。これまた、Windowsのマークが丸い球が飛んでマークになったりのアニメーションは動いているなぁ。
いろんな調整フェーズが動作しているみたいだ。
おや、ID入力画面になった。
IDは毎度にして、PC名は適当に。パスワードはなしの状態で作成した。
その後はライセンスキー入力。もらった番号を入力。
その後は推奨のままの入力で進めた。
ホームグループを選択したら、パスワードをメモるように指示が来た。
なんのことだろう?メモって先に進める。余計な機能が加わっているっぽいよね。
設定を最終処理しています、という画面になった。
ようこそ画面になった。動き出すみたいだ。デスクトップの準備をしています、という画面はVistaと同じフレーズだな。このPCにVistaは導入した経験はないけど、やっぱり遅いなぁ。それでもWindows XPの導入に較べると導入時間は早いと思う。
個人用設定の画面に変わった。この辺りは Windows 3.1の頃から変わらない感じだよね。おっー。グッピーの壁紙になった。45分程度での導入が完了した。
このマシンでこの程度で入るのなら十分そうだよな。
おお!勝手にWindows Updateして勝手に再起動を要求してきた。
そういう形になるんですね。
あがってきました。
なんだか、LinuxのKDEっぽい?画面に感じるのは私だけかな。
キャプチャーしたいけど。今はまだ面倒。
IEは7が導入されているようだ。と、思ったらIE8へようこそ画面。これはどっちなんだろう。
英語の状態が続くけど。バージョンを確認したら IE8 Betaとなっていた。
そういうバージョン構成なのだね。
うん、なんとなくVista っぽいな。なんか動き出すとキビキビと速いような気がする。
いや、たぶんVistaよりも軽いね。ほめる気はなかったのにこれは意外だ。
電源のシャットダウンの部分もVistaの嫌な部分を改良している。
ちくしょー。麻生内閣の支持率の5倍以上の評価をつけなくてはいけない気がする。合格点なんじゃないだろうか。このマシンスペックでキビキビ動いちゃうじゃん。
試用期間中遊べそうな気がするな。
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無料だし、32bitと64bitのそれぞれをもらってみた。
今、32bit版をDVD-Rに焼いているところ。書いている間にすでに98%。
速いな。
で、64Bit版も焼こう。こっちの方が容量が大きい。
さて、問題はどのディスクに導入するかだな。
32bit版用にはSeagateの40GBのがあまってた。
FreeBSDの6.x系でMySQLを入れて試しているものらしい。
これでいいか?
64bit版はどこかで試すとしても、SATAのマシンじゃないと64bitは動くマシンないし。
こっちは使用期限までのどこかで気が向けばという感じになりそうだ。
現在、87%。
プロダクト キーは、それぞれもらった。hotmailのアカウントがあれば良いのだね。
サイトもそんなに混雑していなかったし、問題なしって感じだ。
書いている間に両方焼き終わった。
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マシンのブラウズはできるのだけど、クリックすると認証(IDとパスワードを聞かれる)状態になってしまう。
FAQっぽい内容は確認してみたけど、当てはまるものは存在しない。
もう1台のWindows XPマシン(どっちもSP3)を持ってきた。こっちのリソースは認証なしでもみれる。
このマシンから、該当マシンへのアクセスをしてみても、認証画面が表示される。
おかしいな、何かなと思って、管理→ユーザで確認した差が、ゲストのアカウントが有効になっているか、無効状態かの差だった。
確かに。これはセキュリティの観点から見ればoffだよな。
Windows XP の Guest アカウントについてをみると
引用開始「Guest アカウントは無効にしないことをお勧めします。Guest アカウントを無効にすると、ネットワーク リソースにアクセスできなくなることがあります。また、ローカル コンピュータのリソースにネットワーク上の別のコンピュータからアクセスできなくなります。 」引用終了
と書かれてあった。マジにリソースにアクセスできません。Windows認証で、そのPCに利用しているマシンと同じIDとパスワードが作成されている状態ならば利用できますけどね。
Windows XP - Guestアカウントの設定変更とかに設定方法があるけど。これって普通ゲスト有効になっていたかなぁ?と逆に不思議な気もする。
そかそか。GPOで上記のようなことをしないでも、ローカルポリシーのローカルログオンを拒否で実施するわけだね。
何にしてもやっと使えるようになったよ。疲れたな。(これで年賀状の発送が1日遅れたことは秘密)
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ついに入れ直しをしてしまった。
ジャストシステムってマジにテストしていないって感じだな。
c:\user\(ユーザ)\AppData\Local\Justsystem と
c:\user\(ユーザ)\\AppData\Roaming\Justsystem 以下の
2つのディレクトリをきれいしにないと解消しない。何度入れ直しになったろうか。
「辞書がありません」の連発はこれで終わってくれるかなぁ。ノーマルのIME(Vista)でも出ることあるもんな。UACのからみだろうか。
何にしてもやっとまともに使えるようになってうれしい。
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そっか。そんな時期が近いのだね。
リリースされるまではしばらく後だろうけど。
FreeBSDのリリース予定に較べれば、マシなのかも知れない。
Asteriskもこまかーな、バージョン以下のアップデートだけなのも平和な印か?
新しいものが好きなんで、いつまでも変わらないテンポラリ総理大臣のへばりつきにも気持ちが悪いけど。リリースはいつになったらされるんだろうか。爆弾発言の連発で国益損なうまで、やらせるんだろうか。
景気悪化で苦しいアメリカにも、若い大統領の誕生で癒しがあるのに、日本には癒しの材料ないよね。小沢さんは昔から嫌いだし。
細かいバージョンじゃなくて、大きなリリースアップをいろいろ期待したい日々。
#自分の生活のこともいっているような気もしないではないな
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DELLの通販のサービスレベルが落ちたっぽい。
すぐに発送せず、週に何便かになったっぽいし、今まで1週間だった船の日程もそれ以上かかるようになっているようだ。
リストラが世界中で実施とかは噂に聞くけど、サービスでも節約をしているようだね。以前は飛行機で成田から来たのに、今は船便で遅くなったのに。安ければという路線だけになってくるのが寂しいかも。
プレスリリースで発表になった、Vostroの新シリーズ。スリムタイプにはスモールSがつくようになったのだね。
Vostro 220sとか。
リリースを読む限り、安くなってより小さくなったというけど、これはこの大きさ以下にするニーズがあるのかは不明かも。ネットブックが安くなるのは歓迎だけどね。
ちなみに、DELLは今のタイミングのキャンペーンが最近で、もっとも安い状態のような気がする。法人側の方しか見ていないけどね。
リプレイス検討中で予算の少ないオフィスは検討してみて。月曜までなんで。
今日は、新しいめがねができたので、受け取りにいってきた。老眼対応?も入ったので少しは楽に見ることができるようになったんだろうか。
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予定日を1日遅れて到着。
西濃が配達時間を超えていたので、午後の外出がなかなかできなかったが、電話したらすぐに到着した。うん、結構速いし、いい感じだ。AMDのCPUは結構速いよなぁ。音静かだし。熱は普通かな。
無線LAN設定し、IMEを入れ替え、ウェブ参照やpager系を試すだけならストレスなし状態だった。結構気持ちに近いツール入っているし。いいな。コストに対して非常にいい。全然デザインも使い勝手も問題ないよ。
ワイヤレスマウスを初めて自宅で使ってみたけど、これは少しストレスかな。ぶれるというか、安定っぽさに欠けるかな。製品名はここではまだ書かないけど。
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というキャンペーンらしいよ。
「Windows Vista Home PremiumをWindows Vista Ultimateへ
アップグレードできるステップ アップグレード優待パックを
9月5日(金)より提供開始」
~ Windows Vista Ultimateに、14,800円(税込み)で
アップグレードできる特別優待パッケージを期間限定で発売 ~
< http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=199078&lindID=1 >
1万5千円も出して、そんな価値があるかなーって個人的には思うんだけど。
先月、発注しているデルのパソコンはまだ未着。久々に、予定期日を越えても到着しないみたいだな。天候の影響なんかな。国内には到着しているみたいけど、税関通過していない感じかな。デルが空輸していた時代が懐かしいよな。価格はかなり安くはなっているんだけど、いろんな意味で、ガッカリする面も増えたしね。
Vista ?
はい、ダウングレードのXP版の機種が到着予定です。
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そうなんだ。OEM版だと認証する動きしないなぁ、と思ったらメーカーごとに同じものが登録されていて、PCに貼られているコアラベルの内容を見に来ることがないんだね?
Windows Product Key Viewer v1.02
< http://www.rjlsoftware.com/software/utility/winproductkey/ >
というソフトで現状が何になっているかを見ることにした。
本当は以前は、レジストリのどこかの中身を見ればそれがわかるよっていうのを知っていたんだけどメモが見あたらない。
やっぱりブログに書いておかないと駄目だねってことで今回は書いておこうと。
ここのサイト面白いツールがいっぱいあるよね。SHAREWAREとか書いているのを見るとがっかりなこともあるけど。
shutdownコマンドとかResize JPEGsなどはすぐに使えそうな感じだ。同様のツール持っているけどね。
さて、Asteriskネタも少しは書かないとね。
http://www.venturevoip.com/news.php?rssid=2039
によれば、app_swift v1.2.2 released for Asterisk 1.2.xがリリースされているそうな。
こいつは、テキストに書かれたものを読みあげてくれるソフトで、1.2系にもサポートされているものとのこと。このバージョンが最後の1.2系になるらしい。
マルチなDTMFをサポートした、という内容だけど、使ったことがない分どう機能が加わったのかは良くわからない。
日本でも、AquesTalkというのがAsteriskに連動して動作して優秀だったんだけど、FreeBSDのサポートをやめちゃったみたいなんで既に私は使うことはないと思っている。
使えるから、送金して普及させてみようと、いったのに判断しなかった社長さんが遅かっただけだとは思うけどね。
Linuxの人たちで頑張って欲しい。わたしは英語版だけで遊ぶぞ、と。
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